今から、20数年も昔、インベ−ダ−ゲ−ムに『夢中になったこと』覚えていますか?
ゲ−ムが終わるたびに消えていく100円、なんとか料金箱の錠前が開かないかと思ったことはありませんか・・・。
泥棒が、たくさんの現金の詰まった箱に目を付けないはずはないでしょう。
そうです、泥棒は知恵と努力で?開発したのです。
『開錠工具(ピッキング)』(自動販売機荒らしに使用)現在では、自動販売機でも同タイプの錠前を使用した旧式の物はない。
最近よく近代的赤外線センサ−を設置した防犯対策設備を見かけますが、誰が、企画・設計・工事したのやら・・・。
最終出入り口のセットキ−が自動販売機でも使わない20数年前の『時代物』ひょっとして『シロウト』?それとも『お粗松』くん。。。
『泥棒は無破損(ピッキング)にてセット解除』犯行後再セットすれば・・・。
『誰が盗んだの』・・・???
不思議怪奇現象発生か!!
解錠工具が、通信販売でマニアに販売されています。
又、購入方法や解錠方法が記載された本が、一部書店にて販売されています。ご注意下さい。 |
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